先生、私がやはりやりました

監獄のお姫さま

「監獄のお姫さま!」第9話です。板橋吾郎(伊勢谷友介)が江戸川しのぶ(夏帆)に面会に来た。ユウスケの母親は自分だとしのぶは言ったが、ユウスケのために諦めろと言われた。吾郎に君が大変なことをしたんだろと言われ、しのぶは自分が無実の罪だと思っていたことを間違いだと思いなおし、若井ふたば(満島ひかり)に「先生、私がやはりやりました」と伝えた。

馬場カヨ(小泉今日子)は出所後息子の公太郎にこっそり会いに行ったが、見つかってしまった。原宿から徒歩35分の美容院で働いていると名刺を渡して。彼女から「それって原宿じゃなくね?」と軽くツッコミを入れられてましたが。

カヨが働く美容院にふたばが訪れロン毛から角刈りにしてと注文した。結局ベリーショートどまりでしたが。カヨは大門洋子(坂井真紀)、足立明美(森下愛子)、勝田千夏(菅野美穂)とあるバーに集まった。先生(ふたば)に呼び出されたようです。カヨが持っていた復讐ノートに計画を訂正したノートを受け取っていた。

出所前にカヨが皆に伝えたアドレスが違っていたようで、カヨにメールは全く届いてなかった。姉御も女優も財テクもがっかりしていたらしい。誤解が解けて良かったですが。姉御の元旦那は亡くなり財産を全て姉御に託して一発逆転!だそうで。

4人は復讐計画を忘れないと改めて計画実行の気持ちを固めた。色違いの携帯カバーで自然にそろっているのがすごいですね。そしていよいよ4人の計画が実行されました。

ヨーグルト姫のやり直し裁判を始めます

監獄のお姫さま

姉御は吾郎に資産持ちの女性として近づき、財テクも吾郎に取り入り、着々と計画が実行されていった。ドラマの始まりに戻りました。

ふたはば「これからヨーグルト姫のやり直し裁判を始めます!」と裁判の真似事を始めた。ニュースではえEDOミルク社長拉致について報道され、カヨ達の存在が明らかになってしまった。長谷川信彦(塚本高史)が検事役として立ち会った。

婚約者殺しの裁判でしのぶと協力者の肉声が録音された録音機があり、「殺せ殺せ」と吹き込まれていた。それが物的証拠となりしのぶは実刑となった。

財テクは婚約者とのやり取りの録音テープを流し、まるでその時の状況を語るようにすべてを再現した。それにより吾郎は追い込まれたが「証拠はないだろ」と最後まで粘った。長谷川は「僕わかっちゃったんですよね」と突然沖縄に行くと言った。

そして元雑居房仲間のがアジトにやってきて、証拠の人物を連れてきた。いよいよ来週本当の真実がわかりますね。

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